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	<title>kazuyuki blog</title>
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	<description>日常のメモ程度にゆる〜く書いています。</description>
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		<title>「V字回復の経営」を読みました。</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 03:47:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[こういった分野の本を読んだのは初めてで難しかったのですが、結構面白く読むことができました。 内容的には本当に赤字経営の会社が二年で黒字経営できるなんて半信半疑なところがあったんですが、この間読んだ箱の話と繋がるとこがあるのかなぁとすこし感じました。 経営的なところはよくわからないので、考え方について思った事を書いていこうと思います。 まず一つに二年で黒字にならないと事業を潰すという事について、なかにはそうで無い人もいると思いますが、辛い方と楽な方があったら、ほとんどの人はやはり楽なほうにいってしまうとおもうんですよね。そこで、二年で黒字回復しないと事業自体を潰すと言って逃げ道を作らなかったのはすごいいい判断だと思いました！ それもこれも社長の大きな決意があってこそですね！！ 1000人規模の企業になると、末端の社員まで管理は難しくなるし、企業として向かうべきベクトルを統一するのは難しいと思います。自分の感じてる事をいくら訴えてもどこかで、揉み消されちゃって最後は流れ作業の一員になってしまっている人って沢山いると思うんですよね！ 社員一人一人が経営に対しての意識をしっかりと持つ事が何よりも大切だと思います。自分の意見や決断が少なくとも売り上げに影響を与える事ができる環境作りというが組織作りをしていかないといくら優秀な人材でも埋もれていってしまうし、それに対して、上司も部下のしている事に対して最後まで責任を持っていかないと、なにも出来ない社員は沢山埋もれているんじゃないかと思います！！ 自分ももっと危機感を感じていかないとですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こういった分野の本を読んだのは初めてで難しかったのですが、結構面白く読むことができました。</p>
<p>内容的には本当に赤字経営の会社が二年で黒字経営できるなんて半信半疑なところがあったんですが、この間読んだ箱の話と繋がるとこがあるのかなぁとすこし感じました。<br />
経営的なところはよくわからないので、考え方について思った事を書いていこうと思います。</p>
<p>まず一つに二年で黒字にならないと事業を潰すという事について、なかにはそうで無い人もいると思いますが、辛い方と楽な方があったら、ほとんどの人はやはり楽なほうにいってしまうとおもうんですよね。そこで、二年で黒字回復しないと事業自体を潰すと言って逃げ道を作らなかったのはすごいいい判断だと思いました！<br />
それもこれも社長の大きな決意があってこそですね！！</p>
<p>1000人規模の企業になると、末端の社員まで管理は難しくなるし、企業として向かうべきベクトルを統一するのは難しいと思います。自分の感じてる事をいくら訴えてもどこかで、揉み消されちゃって最後は流れ作業の一員になってしまっている人って沢山いると思うんですよね！</p>
<p>社員一人一人が経営に対しての意識をしっかりと持つ事が何よりも大切だと思います。自分の意見や決断が少なくとも売り上げに影響を与える事ができる環境作りというが組織作りをしていかないといくら優秀な人材でも埋もれていってしまうし、それに対して、上司も部下のしている事に対して最後まで責任を持っていかないと、なにも出来ない社員は沢山埋もれているんじゃないかと思います！！</p>
<p>自分ももっと危機感を感じていかないとですね。</p>
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		<title>「自分の小さな「箱」から脱出する方法」読みました。</title>
		<link>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=165</link>
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		<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 14:35:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[今まで読んだ自己啓発本とか根本的に違ったところは、どう行動すればいいのかとかではなく「考え方」について書かれていて、 いくら知識持っていてコミニュケーションスキルを持ちあわせていても、「考え方」が伴っていなければ、 どんなに苦労しても何も意味をなさないという事を改めて感じさせられた一冊でした。 自分でも今までの経験で同じように、箱の中でもがいている事が多く、なんでわかってもらえないのかという事が今まで多々ありました。今考えると、その人にとって壁を持っていたという事があったのだと多かったのかもしれないです。 今までは、頭ごなしに言い聞かせようとしている部分が多かったのかもしれないです。今までは話しかけにくいとよく言われてきたのてすがそういった部分も自分の箱の中に閉じこもっていたというのも原因があったのかもしれません。 話しかけやすい人ってやっぱり周りにいると思うのですが、そういう人を観察していると（なんかちょっと気持ち悪いですが）相手の立場に立って話を聞き、相手の立場に立って説明しているなっと思いました。これが箱からでている事なのかなぁと思います。 話が逸れちゃいましたが、まずは人の話をしっかりと聞く、そしてこの人はどういう意図を持ってこの話をしているのか、考えてみようと思います。 なにも考えないで、話をする人はいないですし、そういったことをして少しずつ自分の箱を開放していこうと思います。 まとめるとまた読みたくなるような本だなってことですかね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今まで読んだ自己啓発本とか根本的に違ったところは、どう行動すればいいのかとかではなく「考え方」について書かれていて、<br />
いくら知識持っていてコミニュケーションスキルを持ちあわせていても、「考え方」が伴っていなければ、<br />
どんなに苦労しても何も意味をなさないという事を改めて感じさせられた一冊でした。</p>
<p>自分でも今までの経験で同じように、箱の中でもがいている事が多く、なんでわかってもらえないのかという事が今まで多々ありました。今考えると、その人にとって壁を持っていたという事があったのだと多かったのかもしれないです。</p>
<p>今までは、頭ごなしに言い聞かせようとしている部分が多かったのかもしれないです。今までは話しかけにくいとよく言われてきたのてすがそういった部分も自分の箱の中に閉じこもっていたというのも原因があったのかもしれません。</p>
<p>話しかけやすい人ってやっぱり周りにいると思うのですが、そういう人を観察していると（なんかちょっと気持ち悪いですが）相手の立場に立って話を聞き、相手の立場に立って説明しているなっと思いました。これが箱からでている事なのかなぁと思います。</p>
<p>話が逸れちゃいましたが、まずは人の話をしっかりと聞く、そしてこの人はどういう意図を持ってこの話をしているのか、考えてみようと思います。</p>
<p>なにも考えないで、話をする人はいないですし、そういったことをして少しずつ自分の箱を開放していこうと思います。</p>
<p>まとめるとまた読みたくなるような本だなってことですかね。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kazuyuki0a-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4479791779&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<item>
		<title>DESIGN FESTA行ってきました。</title>
		<link>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=147</link>
		<comments>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=147#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 15:49:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Design]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=147</guid>
		<description><![CDATA[遅くなりましたが、１１月７日にデザインフェスタ行ってきました！！ 会場はビックサイトで所狭しとブースが2000以上もあり、アートや造形、音楽など様々なものが出店してありすごく刺激になりました。 実際に絵を描いてる人や、アクセサリーなど作っている人がいたりとすごく楽しめました。いつも、パソコン上での作業ですが、実際に手で触って作ったりもすごく楽しそうで自分もなにか作ってみたくなる衝動にかられてしまったw 次回は5月開催みたいなので、是非行ってきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://mikamikazuyuki.jp/weblog/wp-content/uploads/2010/11/IMG_1117-e1290441433398.jpg"><img src="http://mikamikazuyuki.jp/weblog/wp-content/uploads/2010/11/IMG_1117-e1290441433398.jpg" alt="" title="IMG_1117" width="500" height="375" class="aligncenter size-full wp-image-153" /></a><br />
遅くなりましたが、１１月７日にデザインフェスタ行ってきました！！</p>
<p>会場はビックサイトで所狭しとブースが2000以上もあり、アートや造形、音楽など様々なものが出店してありすごく刺激になりました。<br />
<a href="http://mikamikazuyuki.jp/weblog/wp-content/uploads/2010/11/IMG_1126.jpg"><img src="http://mikamikazuyuki.jp/weblog/wp-content/uploads/2010/11/IMG_1126-e1290441483319.jpg" alt="" title="IMG_1126" width="500" height="375" class="aligncenter size-full wp-image-154" /></a><br />
実際に絵を描いてる人や、アクセサリーなど作っている人がいたりとすごく楽しめました。いつも、パソコン上での作業ですが、実際に手で触って作ったりもすごく楽しそうで自分もなにか作ってみたくなる衝動にかられてしまったw</p>
<p>次回は5月開催みたいなので、是非行ってきます。</p>
<p><a href="http://mikamikazuyuki.jp/weblog/wp-content/uploads/2010/11/IMG_1132-e1290441515134.jpg"><img src="http://mikamikazuyuki.jp/weblog/wp-content/uploads/2010/11/IMG_1132-e1290441515134.jpg" alt="" title="IMG_1132" width="500" height="375" class="aligncenter size-full wp-image-155" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Good Design Awardが決まりました。</title>
		<link>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=140</link>
		<comments>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=140#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 15:35:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Design]]></category>

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		<description><![CDATA[ひさしぶりの更新です！！！ 今日は2010年のGood Design Awardが決定しました。 大賞は「エアマルチプライアー」ってことで羽の無い扇風機なのですが、 実際に見た事なくなんとなくすごいな〜ってぐらいしか思ってなかったのですが、 今度実際に見てみたいな〜。電気屋行けばあるのかな？？ ちょっとびっくりしたのが「AKB48」が入っていたことなのですが、 グループコンセプトはこんな感じみたいです！ 「会いに行けるアイドル」をコンセプトに、専用劇場でほとんど毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトである。 ということですが、ブログサボってたので、 今後は日頃考えていることのアウトプット として書いていこうかと思いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ひさしぶりの更新です！！！</p>
<p>今日は2010年の<a href="http://www.g-mark.org/archive/2010/award-best15.html">Good Design Award</a>が決定しました。</p>
<p><a href="http://mikamikazuyuki.jp/weblog/wp-content/uploads/2010/11/エアマルチプライヤ1.png"><img src="http://mikamikazuyuki.jp/weblog/wp-content/uploads/2010/11/エアマルチプライヤ1.png" alt="エアマルチプライヤ" title="エアマルチプライヤ" width="500" height="430" class="alignnone size-full wp-image-143" /></a><br />
大賞は「エアマルチプライアー」ってことで羽の無い扇風機なのですが、<br />
実際に見た事なくなんとなくすごいな〜ってぐらいしか思ってなかったのですが、<br />
今度実際に見てみたいな〜。電気屋行けばあるのかな？？</p>
<p>ちょっとびっくりしたのが「AKB48」が入っていたことなのですが、<br />
グループコンセプトはこんな感じみたいです！</p>
<div class="quotation">
「会いに行けるアイドル」をコンセプトに、専用劇場でほとんど毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトである。
</div>
<p>ということですが、ブログサボってたので、<br />
今後は日頃考えていることのアウトプット<br />
として書いていこうかと思いました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>HTML5を勉強はじめる前に。。。</title>
		<link>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=134</link>
		<comments>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=134#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 15:07:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[HTML5]]></category>

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		<description><![CDATA[HTML５の勉強を始める前にちょっと覚えといておいたほうがいい用語を少しまとめてみました。 ティムバーナーズ・リー 簡単にいうとHTML作った人。 セマンティック・ウェブ HTML5を表す上で一番大事！だと自分でも思っている。 セマンティック・ウェブにおける「セマンティック」とは、コンピュータが何らかの意味（meaning）を理解するようになるということではない。そうではなくて、意味を構成する論理的な要素がマシンによって処理可能となり、最終ユーザの人間に有用な形で提供できるということを表している。 マイクロデータ なんのことだかよくわかりませんが、とりあえず流し読み！ Progress Enhancement（プログレス・エンハンスメント） 新しいブラウザではより多くの機能を提供し、古いブラウザでも動作をする。 WHATWG（わっとだぶりゅじー） Apple、Mozilla、Operaが共同で発足したワーキンググループ W3C（ダブリューサンシー） WWW技術に関わりの深い企業、大学・研究所、個人などが集まって、1994年10月に発足した。 SVG（Scalable Vector Graphics） XMLによって記述されたベクターグラフィック言語 WAI-ARIA W3Cが現在、勧告に向けて策定作業を進めているリッチなインターネットアプリケーションのアクセシビリティに関する仕様書のことです]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>HTML５の勉強を始める前にちょっと覚えといておいたほうがいい用語を少しまとめてみました。</p>
<div>
<dl>
<dt><a href="http://biography.sophia-it.com/content/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC">ティムバーナーズ・リー</a></dt>
<dd>簡単にいうとHTML作った人。</dd>
<dt><a href="http://e-words.jp/w/E382BBE3839EE383B3E38386E382A3E38383E382AFWeb.html">セマンティック・ウェブ</a></dt>
<dd>    HTML5を表す上で一番大事！だと自分でも思っている。<br />
    セマンティック・ウェブにおける「セマンティック」とは、コンピュータが何らかの意味（meaning）を理解するようになるということではない。そうではなくて、意味を構成する論理的な要素がマシンによって処理可能となり、最終ユーザの人間に有用な形で提供できるということを表している。</dd>
<dt><a href="http://d.hatena.ne.jp/m-hiyama/20100412/1271032800">マイクロデータ</a></dt>
<dd>    なんのことだかよくわかりませんが、とりあえず流し読み！</dd>
<dt><a href="http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/february2009/articles/article4/index.html">Progress Enhancement（プログレス・エンハンスメント）</a></dt>
<dd>新しいブラウザではより多くの機能を提供し、古いブラウザでも動作をする。</dd>
<dt><a href="http://www.ibm.com/developerworks/jp/xml/library/x-futhtml1/">WHATWG（わっとだぶりゅじー）</a></dt>
<dd>Apple、Mozilla、Operaが共同で発足したワーキンググループ</dd>
<dt><a href="http://www.w3.org/">W3C（ダブリューサンシー）</a></dt>
<dd>WWW技術に関わりの深い企業、大学・研究所、個人などが集まって、1994年10月に発足した。</dd>
<dt><a href="http://e-words.jp/w/SVG.html">SVG（Scalable Vector Graphics）</a></dt>
<dd>XMLによって記述されたベクターグラフィック言語</dd>
<dt><a href="http://www.hitachi.co.jp/universaldesign/wai-aria/index.html">WAI-ARIA</a></dt>
<dd>W3Cが現在、勧告に向けて策定作業を進めているリッチなインターネットアプリケーションのアクセシビリティに関する仕様書のことです</dd>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>jQuery cookieで表示状態の保持</title>
		<link>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=126</link>
		<comments>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=126#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 15:44:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[jquery]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=126</guid>
		<description><![CDATA[jQuery.cookieを使いタブの表示の状態を保持するメモ。 demo まず初めに、jQueryとこちらからjQuery.cookieをDLし読み込み &#60;script type="text/javascript" src="jquery-1.3.2.min.js"&#62;&#60;/script&#62; &#60;script type="text/javascript" src="jquery.cookie.js"&#62;&#60;/script&#62; Cookieの設定は一行のみ $.cookie(&#8220;Cookie名&#8221;, &#8220;格納するキー&#8221;, { expires: 保持する日にち }); 以下HTMLとCSSソース表示 &#60;style type="text/css"&#62; #container{ width:500px; margin-top:50px; overflow:hidden; } .nav{ padding:0; } ul#nav li{ list-style-type:none; width:100px; height:35px; float:left; } ul#nav li a{ outline:none; background:url(../img/tab.gif); display:block; color:#FFF; line-height:35px; text-align:center; } ul#nav li.selected a{ background:url(../img/tab_select.gif); text-decoration:none; cursor:default; } ul.tab{ clear:both; color:#FFF; background:#000; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>jQuery.cookieを使いタブの表示の状態を保持するメモ。</p>
<p><a href="http://mikamikazuyuki.jp/sample/tab3.html" class="demo" />demo</a></p>
<p>まず初めに、jQueryと<a href="http://plugins.jquery.com/project/Cookie">こちら</a>からjQuery.cookieをDLし読み込み</p>
<pre class="brush:jscript">
&#60;script type="text/javascript" src="jquery-1.3.2.min.js"&#62;&#60;/script&#62;
&#60;script type="text/javascript" src="jquery.cookie.js"&#62;&#60;/script&#62;
</pre>
<p>Cookieの設定は一行のみ</p>
<p>$.cookie(&#8220;Cookie名&#8221;, &#8220;格納するキー&#8221;, { expires: 保持する日にち });</p>
<p>以下HTMLとCSSソース表示</p>
<pre class="brush:html">
&#60;style type="text/css"&#62;
#container{
	width:500px;
	margin-top:50px;
	overflow:hidden;
}
.nav{
	padding:0;
}
ul#nav li{
	list-style-type:none;
	width:100px;
	height:35px;
	float:left;
}
ul#nav li a{
	outline:none;
	background:url(../img/tab.gif);
	display:block;
	color:#FFF;
	line-height:35px;
	text-align:center;
}
ul#nav li.selected a{
	background:url(../img/tab_select.gif);
	text-decoration:none;
	cursor:default;
}
ul.tab{
	clear:both;
	color:#FFF;
	background:#000;
	border:#FFF 1px solid;
	border-top:none;
	padding:0;
	margin-bottom:50px;
}
ul.tab li{
	list-style-type:none;
	padding:10px;
	color:#FFF;
	height:100px;

}
ul.tab li a{
	color:#f00;
}

ul.tab2{
	clear:both;
	color:#FFF;
	background:#000;
	border:#FFF 1px solid;
	padding:0;
	margin-bottom:50px;
}
ul.tab2 li{
	list-style-type:none;
	padding:10px;
	color:#FFF;
	height:50px;

}
&#60;/style&#62;
&#60;div id="container"&#62;
	&#60;ul id="nav"&#62;
    	&#60;li title="0"&#62;&#60;a href="#" / title="tab1"&#62;tab1&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    	&#60;li title="1"&#62;&#60;a href="#" / title="tab2"&#62;tab2&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    	&#60;li title="2"&#62;&#60;a href="#" / title="tab3"&#62;tab3&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    	&#60;li title="3"&#62;&#60;a href="#" / title="tab4"&#62;tab4&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    	&#60;li title="4"&#62;&#60;a href="#" / title="tab5"&#62;tab5&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    &#60;/ul&#62;
    &#60;ul class="tab"&#62;
    	&#60;li&#62;hoge1hoge1hoge1hoge1hoge1hoge1hoge1hoge1&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;hoge2hoge2hoge2hoge2hoge2hoge2hoge2hoge2&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;&#60;a href="http://www.google.com"&#62;google&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;hoge4hoge4hoge4hoge4hoge4hoge4hoge4hoge4&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;hoge5hoge5hoge5hoge5hoge5hoge5hoge5hoge5&#60;/li&#62;
    &#60;/ul&#62;
    &#60;ul class="tab2"&#62;
    	&#60;li&#62;geho1geho1geho1geho1geho1geho1geho1geho1&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;geho2geho2geho2geho2geho2geho2geho2geho2&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;geho3geho3geho3geho3geho3geho3geho3geho3&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;geho4geho4geho4geho4geho4geho4geho4geho4&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;geho5geho5geho5geho5geho5geho5geho5geho5&#60;/li&#62;
    &#60;/ul&#62;
&#60;/div&#62;
</pre>
<p>以下jQuery部分のソースコードの表示</p>
<pre class="brush:jscript">
&#60;script type="text/javascript"&#62;
$(document).ready(function(){

		$("#nav &#62; li:first").addClass("selected");
		$("#nav &#62; li").hover(function(){
			$(this).css("cursor","pointer");
		},function(){
			$(this).css("cursor","default");
		});
		$(".tab &#62; li").hide();
		$(".tab2 &#62; li").hide();

	$("#nav &#62; li").click(function (e) {
		e.preventDefault();
		$("#nav &#62; li").removeClass("selected");
		$(this).addClass("selected");
		$(".tab &#62; li").hide();
		$(".tab2 &#62; li").hide();
		$(".tab &#62; li ").eq($(this).attr("title")).show();
		$(".tab2 &#62; li").eq($("#nav &#62; li").index(this)).show();
		$.cookie("contents", $(this).attr("title") , {expires: 7});

	});
		var CookieName = $.cookie("contents");
		if (CookieName != null) {
			$("#nav &#62;li").removeClass("selected");
			$("#nav &#62;li").eq(CookieName).addClass("selected");
			$(".tab &#62; li").eq(CookieName).show();
			$(".tab2 &#62; li").eq(CookieName).show();
		} else {
			$("#nav &#62; li:first").addClass("selected");
			$(".tab &#62; li:first").show();
			$(".tab2 &#62; li:first").show();
		}

});
&#60;/script&#62;
</pre>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?feed=rss2&#038;p=126</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>jquery 2つ以上のタブの切り替え</title>
		<link>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=120</link>
		<comments>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=120#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 15:48:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[jquery]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=120</guid>
		<description><![CDATA[一つのボタンで二つ以上のタブの切り替えをするサンプルのメモメモ。 demo 以下ソースコード $(document).ready(function(){ $("#nav &#62; li:first").addClass("selected"); $("#nav &#62; li").hover(function(){ $(this).css("cursor","pointer"); },function(){ $(this).css("cursor","default"); }); $(".tab &#62; li").hide(); $(".tab &#62; li:first").show(); $(".tab2 &#62; li").hide(); $(".tab2 &#62; li:first").show(); $("#nav &#62; li").click(function () { $("#nav &#62; li").removeClass("selected"); $(this).addClass("selected"); $(".tab &#62; li").hide(); $(".tab2 &#62; li").hide(); $(".tab &#62; li").eq($("#nav &#62; li").index(this)).show(); $(".tab2 &#62; li").eq($("#nav &#62; li").index(this)).show(); }); }); 以下HTML部分 &#60;div [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一つのボタンで二つ以上のタブの切り替えをするサンプルのメモメモ。</p>
<p><a href="http://mikamikazuyuki.jp/sample/tab2.html#tab2" class="demo">demo</a></p>
<p>以下ソースコード</p>
<pre class="brush:jscript">
$(document).ready(function(){

		$("#nav &#62; li:first").addClass("selected");
		$("#nav &#62; li").hover(function(){
			$(this).css("cursor","pointer");
		},function(){
			$(this).css("cursor","default");
		});

		$(".tab &#62; li").hide();
		$(".tab &#62; li:first").show();

		$(".tab2 &#62; li").hide();
		$(".tab2 &#62; li:first").show();

	$("#nav &#62; li").click(function () {
		$("#nav &#62; li").removeClass("selected");
		$(this).addClass("selected");
		$(".tab &#62; li").hide();
		$(".tab2 &#62; li").hide();
		$(".tab &#62; li").eq($("#nav &#62; li").index(this)).show();
		$(".tab2 &#62; li").eq($("#nav &#62; li").index(this)).show();

	});

});
</pre>
<p>以下HTML部分</p>
<pre class="brush:html">
&#60;div id="container"&#62;
	&#60;ul id="nav"&#62;
    	&#60;li&#62;&#60;a href="#tab1" /&#62;tab1&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;&#60;a href="#tab2" /&#62;tab2&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;&#60;a href="#tab3" /&#62;tab3&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;&#60;a href="#tab4" /&#62;tab4&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;&#60;a href="#tab5" /&#62;tab5&#60;/a&#62;&#60;/li&#62;
    &#60;/ul&#62;
    &#60;ul class="tab"&#62;
    	&#60;li&#62;hoge1hoge1hoge1hoge1hoge1hoge1hoge1hoge1&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;hoge2hoge2hoge2hoge2hoge2hoge2hoge2hoge2&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;hoge3hoge3hoge3hoge3hoge3hoge3hoge3hoge3&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;hoge4hoge4hoge4hoge4hoge4hoge4hoge4hoge4&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;hoge5hoge5hoge5hoge5hoge5hoge5hoge5hoge5&#60;/li&#62;
    &#60;/ul&#62;
    &#60;ul class="tab2"&#62;
    	&#60;li&#62;geho1geho1geho1geho1geho1geho1geho1geho1&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;geho2geho2geho2geho2geho2geho2geho2geho2&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;geho3geho3geho3geho3geho3geho3geho3geho3&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;geho4geho4geho4geho4geho4geho4geho4geho4&#60;/li&#62;
    	&#60;li&#62;geho5geho5geho5geho5geho5geho5geho5geho5&#60;/li&#62;
    &#60;/ul&#62;
&#60;/div&#62;
</pre>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ActionScriptで重なり順を変える</title>
		<link>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=118</link>
		<comments>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=118#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 07:23:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=118</guid>
		<description><![CDATA[重なり順の変更のしかたメモ var lastIndex:int = 表示リスト.numChildren - 1; 表示リスト.setChildIndex(表示オブジェクト, lastIndex);]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>重なり順の変更のしかたメモ</p>
<pre class="brush:jscript">
	var lastIndex:int = 表示リスト.numChildren - 1;
	表示リスト.setChildIndex(表示オブジェクト, lastIndex);
</pre>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?feed=rss2&#038;p=118</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>「フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略」</title>
		<link>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=109</link>
		<comments>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=109#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 15:51:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=109</guid>
		<description><![CDATA[今すごくおすすめの一冊の本を紹介しようかと思います。 webの世界に住んでいる人はぜひ読んだほうがいい本だと思います。 もう結構有名な本だと思いますが。。。 「フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略」 フリーミアムという言葉を初めて聞きましたが、今のマイブームです！ 本の中からの引用ですが少し紹介します。 時間制限 30日間無料、その後は有料。業務アプリケーションを提供するセールスフォーカスが実践しているモデル。 機能制限 基本機能は無料、機能拡張は有料。オープンソースのブログソフト（ワードプレス）がその例。オートマティック車がそれの企業用強化版を有料で売っている。 人数制限 一定数の人は無料で使えるが、それ以上の利用者は有料。インテュット社の小規模事業向け会計ソフトのクイックブックがその例。 顧客のタイプによる制限 小規模で創業まもない企業は無料で。それ以外は有料。マイクロソフトのビズバーグがその例。創業三年未満で年商100万ドル未満の企業に対し、ビジネスソフトを無料で提供する。 自分的にすごく考え方が変わりました。 無料という形態からどうやってお金を生み出すかって ところがすごく面白かったです。 どんな情報でも得る事ができることはすごくすばらしいことなのだと感じました。 いろんな情報から、自分にとって価値のある情報をいかに整理していくかって ことがこれから求められる世の中になっていくんだな〜。。。 さて課題を作成しなければ。。。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今すごくおすすめの一冊の本を紹介しようかと思います。<br />
webの世界に住んでいる人はぜひ読んだほうがいい本だと思います。<br />
もう結構有名な本だと思いますが。。。<br />
<br />
「フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略」<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kazuyuki0a-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4140814047&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>フリーミアムという言葉を初めて聞きましたが、今のマイブームです！<br />
本の中からの引用ですが少し紹介します。</p>
<div class="quotation">
<dl>
<dt><strong>時間制限</strong></dt>
<dd>30日間無料、その後は有料。業務アプリケーションを提供するセールスフォーカスが実践しているモデル。</dd>
</dl>
<dl>
<dt><strong>機能制限</strong></dt>
<dd>基本機能は無料、機能拡張は有料。オープンソースのブログソフト（ワードプレス）がその例。オートマティック車がそれの企業用強化版を有料で売っている。</dd>
</dl>
<dl>
<dt><strong>人数制限</strong></dt>
<dd>一定数の人は無料で使えるが、それ以上の利用者は有料。インテュット社の小規模事業向け会計ソフトのクイックブックがその例。</dd>
</dl>
<dl>
<dt><strong>顧客のタイプによる制限</strong></dt>
<dd>小規模で創業まもない企業は無料で。それ以外は有料。マイクロソフトのビズバーグがその例。創業三年未満で年商100万ドル未満の企業に対し、ビジネスソフトを無料で提供する。</dd>
</dl>
</div>
<p>自分的にすごく考え方が変わりました。<br />
無料という形態からどうやってお金を生み出すかって<br />
ところがすごく面白かったです。<br />
どんな情報でも得る事ができることはすごくすばらしいことなのだと感じました。<br />
いろんな情報から、自分にとって価値のある情報をいかに整理していくかって<br />
ことがこれから求められる世の中になっていくんだな〜。。。</p>
<p>さて課題を作成しなければ。。。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?feed=rss2&#038;p=109</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>jqueryでajax入門</title>
		<link>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=106</link>
		<comments>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=106#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 15:51:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=106</guid>
		<description><![CDATA[以前書いたjqueryでtabパネル作成で書いたtabパネルを jqueryを使って外部txtファイルを使って読み込む風なの作ってを書いてみました。 ほとんど、、、本みながらですけど、、、 demo htmlとおなじ階層に「javascript.txt」「css.txt」「html.txt」「jquery」「xhtml.txt」を置いて読み取るようにしています。 $(function(){ $("p.panel").load($("ul.tab li a.selected").attr("href")); $("ul.tab li a").click(function(){ $("ul.tab li a").removeClass("selected"); $(this).addClass("selected"); $("p.panel").slideUp("fast"); $("p.panel").load($(this).attr("href")).slideDown("fast"); return false; }); });]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前書いた<a href="http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?p=86">jqueryでtabパネル作成</a>で書いたtabパネルを<br />
jqueryを使って外部txtファイルを使って読み込む風なの作ってを書いてみました。<br />
ほとんど、、、本みながらですけど、、、<br />
<br />
<a href="http://mikamikazuyuki.jp/sample/tab_ajax.html" class="demo">demo</a><br />
<br />
htmlとおなじ階層に「javascript.txt」「css.txt」「html.txt」「jquery」「xhtml.txt」を置いて読み取るようにしています。</p>
<pre class="brush:jscript">
$(function(){
	$("p.panel").load($("ul.tab li a.selected").attr("href"));
	$("ul.tab li a").click(function(){
		$("ul.tab li a").removeClass("selected");
		$(this).addClass("selected");
		$("p.panel").slideUp("fast");
		$("p.panel").load($(this).attr("href")).slideDown("fast");
		return false;
	});
});
</pre>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mikamikazuyuki.jp/weblog/?feed=rss2&#038;p=106</wfw:commentRss>
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	</channel>
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